本文へ

バナーエリアへ

フッターへ



ホーム  > 高次脳機能障害支援センター  > 支援センターの役割

高次脳機能障害支援センター

支援センターの役割

高次脳機能障害支援センターでは、高次脳機能障害者を対象にグループ活動を用いながら社会適応を広める取り組みを行っています。


独自事業

グループプログラム

  • 働くためのグループ
  • 伝えあうためのグループ
  • ガーデニング
  • 家族のつどい(親のつどい、配偶者のつどい)
  • 若者の会

職業リハビリテーション

  • 障害者支援施設と協同で就労移行支援事業を実施
     実践的な事務系作業
     グループでのコミュニケーショントレーニングなど
  • 得意なことやりたいこと、あるいは難しくなったことを一緒に確認

相談支援

  • ご本人、ご家族の希望を伺いニーズを整理
  • 個別支援計画書を作成し、目標達成に向けた道筋を提案

地域連携

  • 医療、介護、福祉、教育、就労等の関係機関と連携

普及事業

地域支援

  • 市町村の支援者と連携
  • 地域の作業所との勉強会
  • NPO団体と共同でボランティア活動(社会参加)を実施

研修会、講習会

  • 講習会の開催やリーフレット作製
  • 高次脳の理解を深めるための講座や集いの開催
  • 支援技術の向上や連携を図るための研修会を開催

広報

  • 支援ガイドの発行
  • 千葉リハ、国、千葉県の高次脳障害に関する情報を発行
  • 事業報告書を発行

家族会支援

  • 家族会主催の交流会等への支援
  • 充実した家族会運営への協力

支援センターの役割をもっと知りたい方へ

高次脳機能障害支援センターでは、活動内容を知っていただくためにパンフレットを作成しています。

詳しくは(高次脳機能障害支援センター パンフレットPDF:1.65 MB)をご覧ください。(※リンクは別ウインドウで開きます。)


Copyright© 社会福祉法人 千葉県身体障害者福祉事業団 All Rights Reserved.